大きな絵を描く。
新しい歩道に
桜〜♪
今年の桜はばっちり週末に合わせて咲いてくれましたね。
普段は行ったこともない千鳥ヶ淵の夜桜を見てきました。

皇居のお堀にあふれるように咲く桜。
ゴージャスです。

もう、なにがなんだか・・・。

道行く人が「ポップコーンみたいだねー」と言ってましたが・・・確かに。
あまりに多くの花に、ちょっと息苦しさを感じました(笑)。
なにも千鳥ヶ淵まで行かなくてもね。

こちらは小平団地に咲く「シモクレン」。
毎年とってもきれいな花を満開に咲かせてくれます。
さぁ、新学期も始まり、今まで年長さんだった子どもたちも一年生になりました。
「男の先生なんだよー」「私は女の先生だよー」
「算数と国語が好きー」とか、みんなどこか誇らしげ。
4月は粘土作り♪

普段は行ったこともない千鳥ヶ淵の夜桜を見てきました。

皇居のお堀にあふれるように咲く桜。
ゴージャスです。

もう、なにがなんだか・・・。

道行く人が「ポップコーンみたいだねー」と言ってましたが・・・確かに。
あまりに多くの花に、ちょっと息苦しさを感じました(笑)。
なにも千鳥ヶ淵まで行かなくてもね。

こちらは小平団地に咲く「シモクレン」。
毎年とってもきれいな花を満開に咲かせてくれます。
さぁ、新学期も始まり、今まで年長さんだった子どもたちも一年生になりました。
「男の先生なんだよー」「私は女の先生だよー」
「算数と国語が好きー」とか、みんなどこか誇らしげ。
4月は粘土作り♪

ちょっとレアな京の旅。
3月初め、1泊2日で友人たちと京都に行ってきました。
大学時代を過ごした京都は、まるで里帰りの気分。
せっかく行くなら、と「和菓子作り体験」に参加。
三十三間堂前の「七條甘春堂」さん。


大将の早い説明においてかれそうになりながらも、必死についていき、
3種類の和菓子を作る。春らしく「梅」「うぐいす」「菜の花」。


これが作ったお菓子たち。上手にできました。中にあんこが入ってるよ。
お抹茶を点てさせてもらい、その場で一つはおいしくいただきました。
京都の変わりダネスポットのひとつ、
「京都国際マンガミュージアム」http://www.kyotomm.jp/に行ってみました。


尋常小学校の校舎をそのまま使って、大きなマンガ図書館に。
壁面にはところ狭しと古今東西5万冊のマンガがずらり読み放題。
マンガだけでも興味深い資料が山ほどなのに、
今回私たちは紙芝居のパフォーマンスに居合わせて、
本物の「黄金バット」を生まれて初めて見れました。

20代の頃から本物の紙芝居屋として活躍し続けている「ヤッサン」(大阪在住)。
プロ魂の宿るその姿にとても感動しました。
「せっかく東京から来てるなら・・・」と、予定していた時間を大幅に越しても
ネタがつぎつぎと出され、一時間くらいの公演を参加した数人の観客で
どっぷり聞かせてもらいました。
ミュージアム併設のCafe「えむえむ」の壁もすごい。

日本だけではなく世界各国の巨匠たちのサインが生で見れる。
あまりに多くて、どれが誰がのやら・・・。

はぁ、うっとり・・。
祇園「建仁寺」の天井の龍も見ましたぞ。

7年くらい住んでたけど、ちっとも知らない京都ばかりでした。
何度行っても見たりません。
大学時代を過ごした京都は、まるで里帰りの気分。
せっかく行くなら、と「和菓子作り体験」に参加。
三十三間堂前の「七條甘春堂」さん。


大将の早い説明においてかれそうになりながらも、必死についていき、
3種類の和菓子を作る。春らしく「梅」「うぐいす」「菜の花」。


これが作ったお菓子たち。上手にできました。中にあんこが入ってるよ。
お抹茶を点てさせてもらい、その場で一つはおいしくいただきました。
京都の変わりダネスポットのひとつ、
「京都国際マンガミュージアム」http://www.kyotomm.jp/に行ってみました。


尋常小学校の校舎をそのまま使って、大きなマンガ図書館に。
壁面にはところ狭しと古今東西5万冊のマンガがずらり読み放題。
マンガだけでも興味深い資料が山ほどなのに、
今回私たちは紙芝居のパフォーマンスに居合わせて、
本物の「黄金バット」を生まれて初めて見れました。

20代の頃から本物の紙芝居屋として活躍し続けている「ヤッサン」(大阪在住)。
プロ魂の宿るその姿にとても感動しました。
「せっかく東京から来てるなら・・・」と、予定していた時間を大幅に越しても
ネタがつぎつぎと出され、一時間くらいの公演を参加した数人の観客で
どっぷり聞かせてもらいました。
ミュージアム併設のCafe「えむえむ」の壁もすごい。

日本だけではなく世界各国の巨匠たちのサインが生で見れる。
あまりに多くて、どれが誰がのやら・・・。

はぁ、うっとり・・。
祇園「建仁寺」の天井の龍も見ましたぞ。

7年くらい住んでたけど、ちっとも知らない京都ばかりでした。
何度行っても見たりません。


















